交通事故の被害者になったら、瀬古行政書士事務所へ!
被害者側の適正な損害賠償額を得よう!
交通事故の適正な損害賠償額といっても、加害者・損保会社側が考える“適正額”と被害者側の考える“適正額”とは違います。それも大きな違いがあることが大半。瀬古行政書士は、被害者側の適正額を得るために、まず相談を受け、依頼を受けると、交通事故被害者と適時にコミュニケーションをとりあい、その被害者にふさわしい戦略・戦術等を進めて適正な損害賠償額を勝ち取る方法を進めています。
一人で悩んでストレスをためるよりも相談・依頼を!
交通事故に遭ってから、被害者が体験することは未知の世界。わからないことばかり。警察・検察への対応、思い通りにいかない治療・リハビリ、後遺障害が残り不安な将来、提示された示談金額が少ないーーーなど、交通事故にどのように対処していけばいいのか。一人であれこれ悩んでストレスをためこんでいけば、体にも心にも悪いことは明々白々。
そんな場合、ぜひ、瀬古行政書士に相談・依頼することをお勧めします。
お金(損害賠償額)にこだわるのは恥ずかしいことではない!
交通事故の被害者が加害者・損保会社側から、損害賠償を受けるのは当然。しかし、その金額にこだわるのは恥ずかしい、と考え、加害者・損保会社側の提示額をそのまま受けて示談にする被害者が多い。被害者が損害賠償額をできるだけ多くもらおうとするのは当然のこと。“お金にこだわるのは恥ずかしい”と考える被害者にも、瀬古行政書士事務所にぜひ相談・依頼に来てほしい。「相談・依頼して良かった」という結果が出ることはまず間違いない。
「知れば怖くない!弁護士法72条の正体」好評発売中!
瀬古行政書士がペンネーム(吉岡翔)で書いた「知れば怖くない!弁護士法72条の正体」(彩流社、2500円<本体>)が発売中です。関係者や興味のある方はぜひ購入してください。
<今日の一言>
「お金(損害賠償額)にこだわるのは恥ずかしいことではない」けれど、行政書士の力を得て非常に多額の損害賠償額を増額した後、今度は「行政書士との契約書」の内容を無視して、行政書士へ支払う報酬金を徹底的に減らすために、目茶苦茶な論理でごり押ししてくる被害者(依頼者)がいます。ごくごくまれなケース(現在まで約1名)ですが、その場合は、「お金にこだわるのは恥ずかしいこと」です。契約書は依頼者、行政書士ともにきちんと守らなければなりません。
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